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Posted by のらんば長崎運営事務局 at

2015年01月23日

再開





いろいろと迷いありまして、ブログを中断していましたが

また始めます、「開き」ます

ひふみ(1/23)の今日




最初に、話しておきたいことがあります

それは昨今云われている、所謂スピリチュアルという世界です

ちゃまはその世界に、違和感を持っています




ニンゲンとは、肉体、魂というふたつのエネルギー体を

スピリット(精神)が串刺しにしたような、集合体だと観ています




スピリットが串刺しにするとはどういうことかと云うと、それは

祈りと感謝に肝が座っている状態、だと思います




天へ向かい祈り、地に向かい感謝することで

双方の扉が開き、串刺しに成ります




所謂スピ系の方々は天を仰ぐのは好きですが、そこに自我(エゴ)があったり

祈りの意識(エネルギー)と、グラウンディング(感謝)のエネルギーのバランスがとれておらず

祈り過大 > 感謝希薄となっており、そのためにエネルギーの循環がうまくゆかず

結果苦しんでいる多くのひとを、数々のヒーリング施術体験から知りました




囚われや執着が、そのエネルギー(意識)の流れの淀みとなり

血流やリンパの流れが滞るがごとく、意識(エネルギー)の流れを詰まらせている

そんな状態に見えます




上のゲート(祈り側)は、実は簡単に開きます

囚われや執着が手放せれば、下のゲート(感謝)も自ずと開き

下のゲートが開けば、上のゲートも自ずと開きます




ニンゲンには肉体(エゴ=自我)があるので、様々なノイズの影響を受けやすく成っています

しかしそのノイズにフォーカスする自分が、そのノイズを自らに反射しているように見えます




ちゃまが信頼する方々に共通することは

祈りと感謝のバランスがとれていて、囚われや執着がないことです




その中には、所謂スピリチュアルのカテゴリーのひとも少数ながら居ますが

しっかりと地に足が「突いて」います




言葉でモノゴトを括り区別することに、そもそも囚われが生まれるので

上述したスピリチュアル違和感論にも、若干の問題はありますが

一度カナヅチでぶっ叩いて、表面的な囚われをぶっ壊しておいてもいいかな

と、思った次第




今日からの投稿は、所謂スピリチュアルな内容が増えるかも知れませんが

その足下をしっかりしておきたかったので、書かせて貰いました




ちゃまは、スピリットを大事にして生きています

それは森羅万象の中に、Great Spirit を感じるからです




久々、大仰な内容を書いてみた

あー、スカッとした、笑






開くという字

門をくぐったそこにあるものは、鳥居ですね




明日からは、そんな「開く」話をします

a i e i a




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Posted by 放浪太郎 at 10:04Comments(0)