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2013年12月06日

神社




ちゃまは、去年の1月から神社を参拝するようになりました

それは、「神社は、願い事をするところではない」と知ったのがきっかけでした




そして、この1年11ヶ月の間に

150くらいの、神社を参拝したと思います




その中で、気づいたことがいくつかありますが

今日は、そのひとつをお話します




それは、神社がある土地そのものが聖地だということです

明治以前の神社は、そういうエネルギーの流れが判るひとが場所を選び

結界をはり、神社を建立しているそうです




しかしながら、その聖地に立ち入るヒトの気が

聖地を汚しているところが、多く見受けられます




所謂パワースポットなどは、その最たる例で

物見遊山なヒトの気が、その場の気を汚しています




神社をお参りするには、いくつかのしきたりがあります

例えば

鳥居をくぐるときには頭を下げ、その場に入らせて頂くことの赦しを訊く

清めの作法、参道の真ん中を歩かない、などなど




しきたりには、意味があります

しかし一番大切なものは形ではなく、こころもちです




こころもちが判れば、形はおのずと身に沁みます

形はそれからで、いいと思います




こころなき形は、意味を持ちません

なぜなら、意識(エネルギー)との繋がりがないからです




次に、神社のような聖地(エネルギーのゲート)がなぜ大切か

それは、そのゲートは地球が息をする場所だからです




ちなみに、「こころもち」の数霊は108

大和魂の中央に空いた穴(ゲート)の形です




今、地球(母なるガイア)の呼吸が、弱まっています

ニンゲンの「エゴ」のせいで




地球のエネルギーとヒトのエネルギーは、巡るものですから

自ずと、ヒトに巡るエネルギーも弱まります




そうなるとヒトは、ヒトからエネルギーを奪いにゆこうとします

これが戦争だったり、今問題となっている法案にあらわれています




ニンゲンがやってはならないことは、エネルギーを淀ませること

エネルギーを奪うこと、だと思います




エネルギーの淀みは、闇

エネルギーの流れは、光




最近、法案を案じると

戦いに似た凄まじい波動が、自分の中に生まれているのを感じています




そのエネルギーを、戦いに向けるのではなく

光に向け、穏やかに暮らしたいと祈っています




New CD  "Healer's Light "  には

そんな想いを、込めました




一方、12/8 のLIVE @コロボックルでは

そんな凄まじい波動で、平和の光を歌います

新曲です




調和あるNippon を、ひとりひとりの暮らしでがつくります

政治や他の誰かがつくるのではなく、自分がつくるのです




インラケチ & One Love

大調和を祈るため、3月に旅立ちます




秋の放浪の旅にて (琵琶湖の近くの神社)






12/6 外出

12/7 東京

12/8 LIVE @コロボックル(with 和)

12/11-12 レイキアチューメント(伝授)、宿泊

12/13-14-15 LIVE @栃木

12/15 ゴゴイチ出店

12/21 LIVE @コロボックル(with カラトユカリ)

12/22 龍氣ヒーリング伝授(2名)

1/19 New CD リリース(予定)

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Posted by 放浪太郎 at 19:47Comments(2)