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2013年09月18日

秋の放浪 2日目




おはようございます

清々しい朝です




ビジネスマン時代、清々しい朝なんでいちにちもなかったなぁ

毎朝が、毎日が、戦いだったなぁ

よく頑張ったなぁ、俺




さて、昨日は長野県の尖石遺跡の近くで

神人の比嘉さんご夫妻の祈り合わせに参加しました




出発の2日前に、偶然みつけたその予定

それで旅が始められるなんて、これもまた流れです




比嘉さんご夫妻を通し、ちゃまへのふたつの声を聞かせて頂きました

今回の旅の課題を初日に与えていただいた、そんな感じがします




比嘉さんが啓示で見せられている、宇宙の話もたくさん聞くことが出来ました

宇宙論を勉強中のちゃまには、とても面白かった




そして夜、諏訪を出発

夜日付がかわるくらいまで高速を走り続け

名神高速の関ヶ原を越えたあたりのパーキングで、モーターハウス泊




ちゃまは、桑名晴子さんのことを毎日のように考える(感じる)んだけれど

昨日は特に、色々感じていたんだけれど

普段は絶対に枕をしないちゃまが、晴子さんからもらった星模様のクッションを枕にして

また晴子さんのことを考えていたら、深夜に晴子さんからFacebook にコメントが来ていて

あきらめかけていた、山梨での晴子さんLIVE が「決まったよ〜」との連絡

嬉しくて、眠れなくなっちまったじゃねーかよ、笑




晴子さんを想うとき感じるのは、大きな愛

Oneness、One Love




そして晴子さん自身に感じるものは、優しさの意味

人が憂う、と書いて優




晴子さんからは、晴子さんの中にある悲しみや切なさを感じます

そして、それと同時に存在する強さと共存した優しさを感じます




6月に山中湖で晴子さんのステージを撮影していたとき

涙がダーダー流れ、とまらなくなりました

Lucky Island を歌っているときでした

晴子さんのこころのバイブレーションを、そのまま感じたのです




そして、その時もうひとり涙をダーダー流している男がいました

観客席の最前列に座った、悠ちゃんこと國友悠一朗でした




さて、旅を続けます

深いご縁の京都鞍馬寺へ向かいます

その先は、未定

流れゆきます




写真は、昨日比嘉さんとの祈り合わせで再会した聖なる杖(iphone 撮影)







杖はまだ暫く、日本に居ることを選んだそうですが

その意味には、深いものがあります




インラケチ & ONE LOVE

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Posted by 放浪太郎 at 08:32Comments(0)