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2014年01月12日

黎明




最近、この言葉がキーワードとして現れます

レイメイ




数霊は、88

ふとスマホの時計を見たら、8:08でした




黎明とは、新しい時代の夜明けを意味します

そう云えば、この前伊勢へ行った時

伊勢付近での、車のナンバー8のシンクロは

かつて、経験がないレベルでした




8888、888、88、8の、オンパレード

そしてそこに絡んでいたのが、1、6、9で構成される数字

1、6、9は、ちゃまにとって三位一体を示しています




三位一体は、色んな形を現します

天、地、人

心、技、体

真、 副、 控

父と、子と、聖霊

立法、行政、司法

など、さまざまですが

その軸は、自立した調和にあります




寄り添うことの意味を勘違いすると、それは双方の負担になります

自立したもの同志の寄り添いが、調和

これは夫婦間でも、組織でも同じ




頼り合うのとは、意味が違います

拘束や不自由が生まれる関係は、寄り添いではありません




そして、調和の縁(円)と調和の縁が繋がり合い

大きな調和、大調和が生まれます




しかしその個々は、決して一緒くたとして在るのではありません

個々として、凛として、在ります




ちゃまが深く感じる三位一体は、鞍馬寺の教えの中にあります

愛を月輪の精霊 ー 千手観音菩薩

光を太陽の精霊 ー 毘沙門天王

力を大地の精霊 ー 護法魔王尊




この三身を一体として「尊天」と称します

「月のように美しく、太陽のように暖かく、大地のように力強く」

「すべては尊天にてまします」

と、お唱えします




尊天は、宇宙意識であり

その意識網が、網羅です




鞍馬寺金堂には、この網羅を象徴した壮大な装飾があります

撮影禁止なので写真はありませんが、これを見たとき、目から鱗が落ちました




鞍馬寺は、日本式霊気療法の開祖である臼井先生が修養された地でもありますが

その霊気の根本思想を、そこに見ることができました




そして今というとき、まさに黎明なのだと感じています

網羅の中を超高速で光が走り、巡っています

多分ね




行こう! 鞍馬へ

え? いつ? 笑




鞍馬寺にて、去年の初秋、早朝の影(iphone 撮影)







感謝、合掌

Big Peace 大和より、One Love




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Posted by 放浪太郎 at 09:49Comments(0)