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2014年01月24日

訪れるもの



一昨、ひとりの男性がちゃまさんちに来ました

1時間もいませんでしたが、彼がうちを出て1時間くらいしたころ

どうにも痛かった喉の痛みが消えていることに気づいたと、連絡がありました




ちゃまは何もしていませんけど、笑

先日は、酷かったしもやけの女性の足がやはり1時間もしないうちに治りました

これは、レイキと龍氣をやりましたが




実はこれまでにも、このようなことが度々起こっています

自分では何をしたわけでも、何かを話したつもりもないのに

そのひとは何かを感じ、体調や、メンタルが、楽になったり

人生が大きく変わったひとも、ひとりやふたりではなく、居ます




これは、そのひとの意識の問題なんだろうと思います

顕在意識においては、無意識でも

潜在意識が、開き始めている場合があります




そのようなタイミングで、逢うと

変わってしまう、ようです




ちなみに、開きたいと願っているひとは開きません

益々ジレンマの世界に、淀みゆくケースが多いです

それは、グラウンディングが出来ていないからです




グラウンディングが出来ていない、状態は

在りのままの自分を受け入れられない、という結果になって現れます




そもそも、開くために生きているのではありません

意識の結果として、開くだけのことです




ちゃまの意識は、常にある一定の方向に向いています

一定の方向に向いている、というより

全方向に淀みなく在る、という表現の方がしっくりするかな




そして、その意識と同じ指向を持った(または、持ち始めた)ひとは

その意識への接続が「起こる」のではないかなって、思います




根拠はありません

しかしこれらの出来事は、現実のこと

所謂現実的世界の確率でいうと、普通ではないと思われます




説明のしようもありませんし、説明の必要もないのですが

事実を受けとめると、なんとなく、こんな感じになります




もうひとつ、共通して云えることは

その変容が起こったひとたちは、変容を求めて来たわけではないという点です




只、来たかった

只、来る用事があった




そんなところに、意識の種は落ちている(ゲートは在る)のでしょう

これは、道端に咲いた小さな花に感動するのに似ています







その男性がお土産に、エクレアを買ってきてくれました

6個、入っていました




そして今日、仲間がなんとなく集まる流れになり

それは、3つの流れ各々で話が来て

結果的に集まったのは、皆が知り合い同志でした




ちゃまも含めて、その人数は6名

そのエクレアを、ひとりひとつづつ頂きましたよ




まるで、用意されていたかのようです

ありがとう




Big Peace 大和より

One Love




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Posted by 放浪太郎 at 23:32Comments(0)